オウムとヨウム

友人との食事会時に たまたまペットの話になりました。

私も友人も 現在は飼ってないんですね。

鳥は散歩をさせないでいいので 飼いやすいんじゃないかしら・・って

話になったんです。

どうせなら 長生きできるのがいいよねーってことになりました。

オウムとか大型の鳥って 25年くらい生きるのもいるみたいなんです!

25年っていえば 私達が60才くらいまで生きるってことでしょう? 

これはすごいですよ。

サイアクの場合には この鳥だけ生き残ってしまうってこともあるわね。

さて、その会話の中で 不思議な言葉がでてきたんです。

通常 私達は オウムっていうのは大きいインコ。

小さいものは インコって呼ぶのかと思ってました。

しかし どうやら分類の仕方が違うんですよ!

まず、オウムっていうのは 頭が立ってる鳥を言うみたいなんです。

くちばしはインコと同じね。

羽は 白一色か灰色、もしくは黒らしい。

たとえ大きくてもカラフルなのは分類的にはインコみたいよ。

そして、良く言葉を話す鳥を 今まではオウムって言ってたのですが 

どうやらこれは ヨウムっていう種類らしいです。

ヨウムって聞いたことあります?

このヨウムっていうのは 体長が約33cmといいますから かなり大型です。

羽の色は 灰色、グレーってことみたい。

驚くことに 平均寿命は50年前後らしい・・・

嘘・・・・・。

昔、信長が「人生50年~」っていう平敦盛を舞っていましたけど

 50年生きるとは。

これ 確実に 家族みんな亡くなってしまって 

このヨウムだけ生き残りません?

笑ってしまったのですが なんと反抗期があるみたいよ(笑)

ほんとに人間みたい・・・

ヨウムは飼いやすくて オウムは飼うのが難しいらしい。

そういえば ラフェスタハイウェイスター 車 買取 って すごく評判がいいみたいなんです。

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